So-net無料ブログ作成
漫画 1巻ハンター ブログトップ
前の5件 | -

1月の読書メーター [漫画 1巻ハンター]

1月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:4611
ナイス数:137

ローマ人の物語〈35〉最後の努力〈上〉 (新潮文庫)ローマ人の物語〈35〉最後の努力〈上〉 (新潮文庫)感想
ディオクレティアヌスの時代。長い政権は国の安定につながる・・・まさか自国を分割して統治するなんて発想し実行するなんて、実行力があるなあと。良くも悪くもとりあえずの危機は回避できたが、ディオクレティアヌス退位後、四頭政治の仕組みが早くも壊れさるなんて・・・
一人の強力なリーダーのリーダーシップって重要なんですね。

読了日:01月31日 著者:塩野 七生
ワンパンマン 15 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 15 (ジャンプコミックス)感想
サイタマに刺激を与えてやれるのはキングだという事実はなかなか。ONE先生の着眼にはいつも楽しませてくれる。ガロウが鳴り物入りで登場したにもかかわらず途中退場ポイ展開にはワンパンマンならあり得ると思ったり。そしてこのままでは終わらなさそうな雰囲気も。仕事帰りの電車でサクッと読むのにちょうどいい作品で続きを待ってます。
読了日:01月25日 著者:村田 雄介
辺獄のシュヴェスタ 6 (ビッグコミックス)辺獄のシュヴェスタ 6 (ビッグコミックス)感想
遂に最終巻!話したいけどネタバレになるから話せない~ちょっと駆け足気味だったのは期限が切られてしまったためかな?とは言え熱い!熱量は変わりなく駆け抜けてくれました。エラに惚れましたよ!生き方がねカッコイイんですって。そしてそしてまたどこかで外伝的に語られなかった話とかも読んでみたいよ!そして、作者さんの次回作も読みたいっす!
読了日:01月24日 著者:竹良 実
辺獄のシュヴェスタ 5 (ビッグコミックス)辺獄のシュヴェスタ 5 (ビッグコミックス)感想
絶望的な展開から始まる今回、ピンチに次ぐピンチを多大な犠牲を払いながらも、チームプレイで切り抜けていく彼女達に胸が熱くならざるを得ない。最期の展開も苦境を分かち合ってきたから成し得た以心伝心!
次巻が最終巻とは信じられない。この漫画がスゴイ!の「スゴイ」はこれを読めばわかるよ、と言いたい。
読了日:01月20日 著者:竹良 実
ワンパンマン 14 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 14 (ジャンプコミックス)感想
前回に引き続き。この巻もONE先生の上げて落とす、落として光らすの、魅せ方に惹かれる巻でした。この漫画ではヒーローと言う存在は、強さを求めた強いだけの者とはそもそもの精神的ステージが違うのだと繰り返し語られている。事態はまだまだ収束してません。続きが気になるよ。
読了日:01月18日 著者:村田 雄介
水中騎士(アクアナイト)―Leviathan saga (Volume 1) (YOUNG JUMP愛蔵版)水中騎士(アクアナイト)―Leviathan saga (Volume 1) (YOUNG JUMP愛蔵版)感想
銃夢と違ってコミカルかわい路線かな?掲載紙の年代とマッチしていたのだろうか
 世界の片隅の島で、まさに海の端がああなってるなんて。ふふふっ。
騎士のデザインが面白い。
読了日:01月17日 著者:木城 ゆきと
レイリ(2)(少年チャンピオン・コミックス・エクストラ)レイリ(2)(少年チャンピオン・コミックス・エクストラ)感想
こう言う展開になるとは思わなかった。これはこれで面白い。
知ってるようで知らない戦国のマイナーな部分へ入っていく。気になるところで2巻は終了。先が気になるじゃん!


読了日:01月10日 著者:岩明 均(原作),室井 大資(漫画)
ワンパンマン 13 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 13 (ジャンプコミックス)感想
大会の終り方が以外にも・・・。でも妙に納得、ワンパンマンらしいと思ったし。ただ終わっただけではなくスイリューの心に心の変化の兆しを残して終わるあたりはONE先生流石です。色々な事件が錯綜してきてますが次巻は怪人協会との戦いが主か?ガロウも絡めてくるのかな?
読了日:01月09日 著者:村田 雄介
ワンパンマン 12 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 12 (ジャンプコミックス)感想
数あるヒーロー漫画の中でこの作品をチョイスしているのは、漫画の読みすぎですっかりひねくれた自分には、このヒーローものでありながら素直にヒーローものを描かないひねくれ具合と、その実、ヒーローの道を真摯に描こうとしていると言う所がハマったんだと改めて思った巻。会場の戦いとジェノスの戦いの対比はこの漫画が何を描きたいかを如実に表していてよかった。今回はたまたまジェノスが比較対象に扱われていたけど、例えば無免ライダーでも成立するんじゃないか?とか、想像したりして。

読了日:01月09日 著者:村田 雄介
ワンパンマン 11 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 11 (ジャンプコミックス)感想
金属バットもまた、別次元の理の中に生きているだろうなあ~
読了日:01月08日 著者:村田 雄介
ローマ人の物語〈34〉迷走する帝国〈下〉 (新潮文庫 し 12-84)ローマ人の物語〈34〉迷走する帝国〈下〉 (新潮文庫 し 12-84)感想
この時代にも優秀な皇帝は出るには出るんだけど・・・安直に殺されていくところが社会的に末期っと言った感じですね。いや~な感じ・・・うちの会社みたいだ・・・。
後半は、この頃のキリスト教のまとめ。次章「最後の努力」への予習を兼ねてですね。
読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語〈33〉迷走する帝国〈中〉 (新潮文庫 (し-12-83))ローマ人の物語〈33〉迷走する帝国〈中〉 (新潮文庫 (し-12-83))感想
過去に読んだ本の登録。
今、登録忘れを登録しているんですけど、カエサルとかよりも最近読んだはずなのに、全然頭に入っていない・・・
てえへんでぇ~っ!
てイメージしか・・・そのくらい皇帝が入れ代わり立ち代わり・・・なんかただの貧乏クジ合戦っていうか、ジジ抜きだよな。
読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語〈29〉終わりの始まり(上) (新潮文庫)ローマ人の物語〈29〉終わりの始まり(上) (新潮文庫)感想
過去に読んだ本の登録。
哲人マルクス皇帝回。
頭ン中のビジュアルイメージはもう、リドリー・スコットの「グラディエーター」でいっぱい・・・
読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語〈9〉ユリウス・カエサル ルビコン以前(中) (新潮文庫)ローマ人の物語〈9〉ユリウス・カエサル ルビコン以前(中) (新潮文庫)感想
過去に読んだ本の登録。
カエサルだって若いころから結構な危ない橋を渡ってきているんだなって思っている。三頭政治だってウルトラスーパーな仕組みを作り上げたもんだと思ったけど、今思えばこれだってカエサルにしてみりゃ、苦肉の策と言えなくもないし・・・しかしスゴイなあ。爪の垢、発掘されないかな?
読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語〈18〉悪名高き皇帝たち(2) (新潮文庫)ローマ人の物語〈18〉悪名高き皇帝たち(2) (新潮文庫)感想
過去に読んだ本の登録。
ティベリウスの次がすぐにカリグラだっけか!



読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語 (6) ― 勝者の混迷(上) (新潮文庫)ローマ人の物語 (6) ― 勝者の混迷(上) (新潮文庫)感想
過去に読んだ本の登録。
マリウスにスッラ・・・グラッグス兄弟か・・・
懐かしい・・
カエサル登場の歴史の下地作りはしっかりと・・・
読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語 (3) ― ハンニバル戦記(上) (新潮文庫)ローマ人の物語 (3) ― ハンニバル戦記(上) (新潮文庫)感想
過去に読んだ本の登録。
前半部の最も面白い章かも・・・
ハンニバルはやっぱり役者だねえ~
読了日:01月06日 著者:塩野 七生
ローマ人の物語(1)ローマ人の物語(1)感想
過去に読んだ本の登録。
今思えばこのころはまだ小さく幼気な国立った・・・
読了日:01月06日 著者:塩野七生
ドラゴン桜(1) (モーニング KC)ドラゴン桜(1) (モーニング KC)感想
や~っ、やっぱり
三田先生の漫画は面白いなあ~。
今度、フル外注に挑戦されるって!?
インベスターZはそのための布石だったって事か!?
漫画界のイノベーターの今後も目が離せないですねえ。
読了日:01月06日 著者:三田 紀房
諸星大二郎 マッドメンの世界 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)諸星大二郎 マッドメンの世界 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)感想
昔読んだ。とりあえず登録。なんてことだ!今の今まで知らなかった迂闊成!うる星やつらの諸星あたるの名前のルーツが諸星大二郎先生だったなんて!!!
読了日:01月06日 著者:諸星 大二郎
ヘンリー・ダーガー 非現実を生きる (コロナ・ブックス)ヘンリー・ダーガー 非現実を生きる (コロナ・ブックス)感想
この人は作品の独自性もさることながら、人物にも興味を覚える。自分のため、あるいは亡き人のため、会えない人の為に、発表されない作品を作り続けることは、否定されるべきではない。・・・・自分も似たようなことしてる時あるし・・・
読了日:01月06日 著者:小出由紀子
ウィッチクラフトワークス(1) (アフタヌーンKC)ウィッチクラフトワークス(1) (アフタヌーンKC)感想
絵柄はいい感じでセンスも高いなあ。前から気になってたもんなあ。内容は以外にラノベ感が強くてビックリ。
まだ魔女たちについて疑問点も残っていて、先が気になるところ。カガリさん何であんなに強いのかも気になるし。
それと、背の高い女の子は自分も好きですよ。

読了日:01月03日 著者:水薙 竜
堕イドル(1) (講談社コミックス)堕イドル(1) (講談社コミックス)感想
デスゲーム系だとは。
アイドルの沢山登場する漫画だけに、女の子のは可愛らしい(絵柄全体も)。ゲームの種明かしの内容は、正直、それはわからんよと言いたくなる捻り具合。
 50組の人物の描き分けが一番の見所かな。

読了日:01月03日 著者:山口 アキ

読書メーター

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

12月の読書メーター [漫画 1巻ハンター]

12月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:797
ナイス数:52

惡の華(3) (講談社コミックス)惡の華(3) (講談社コミックス)感想
佐伯さんが解らない回。自分的には彼女はきっと初めての彼氏、初めての好きになったことを綺麗な形で貫徹したいと思って、ああも変態性を暴露された春日を好きでい続けようとしているのでは?と勝手に考えて満足。
読了日:12月27日 著者:押見 修造
惡の華(2) (講談社コミックス)惡の華(2) (講談社コミックス)感想
自浄できない感情の発露が、メフィストフェレスにそそのかされて。弱みを握られて追い詰められて少し可哀想な気もする。仲村さんについては、お前何者?って感じ。彼女の中身もその内明かされていくのだろうか?文学という物は時に反社会的であったりするものだと思うのだけど、この作品はそういった意味で読む人に対して「挑発」?「挑戦」?している訳で覚醒コンテンツなのだろうか
読了日:12月26日 著者:押見 修造
ここは今から倫理です。 1 (ヤングジャンプコミックス)ここは今から倫理です。 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
言葉には力がある。そう思わせる漫画としてのアテレーにとんだ作品。「漫画帝国」を途中までで聴くのを止めてソッコー買い。本屋探してもなかったので電子で。この倫理の先生も自分自身救いを求めて倫理を志しているような面がありますね。
早速、学生時代の友達に薦めました。
読了日:12月24日 著者:雨瀬 シオリ
辺獄のシュヴェスタ 4 (ビッグコミックス)辺獄のシュヴェスタ 4 (ビッグコミックス)感想
嵐の前の静けさ会とは言え、なんとも絶望のどん底に突き落とされるラストか。次巻が気になって仕方がない。
分水嶺の目的も見えてきて、いよいよ物語も本題に!と言うことか?相変わらずのエラの強さには脱帽。
読了日:12月04日 著者:竹良 実

読書メーター

nice!(1)  コメント(0) 

11月の読書メーター [漫画 1巻ハンター]

11月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:2228
ナイス数:141

ヴィンランド・サガ(20) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(20) (アフタヌーンKC)感想
せんそー、たっのしー! 
君は両手斧の得意なノルドなんだね!
僕は槍が得意なノルドだよ!

それはそうと、作者の寿命が心配に・・・ヴィンランドどころか、コンスタンチノープルにもたどり着けそうにない・・・しんぱいだね!

またあそぼーっ!
読了日:11月28日 著者:幸村 誠
ナラクノアドゥ 4 (ファミ通クリアコミックス)ナラクノアドゥ 4 (ファミ通クリアコミックス)感想
4巻です、まだまだ面白くなりそうで次回がかなり楽しみです。イシュハストが主人公の代わりに正統派ヒーローとして今回も熱い!あんな状況であんなこと言われたら俺だってムネキュンよ!そしてどんどん絶望的な状況に追い込まれる彼らに目が離せないです。いったいどうなるんだ!!
読了日:11月27日 著者:山本 晋
闘獣士 ベスティアリウス 5 (少年サンデーコミックススペシャル)闘獣士 ベスティアリウス 5 (少年サンデーコミックススペシャル)感想
作者は少年漫画は初めてで、描き方分かんないとおっしゃっていますが、これは紛れもない、熱い少年漫画だった。ローマに駆逐されていく多民族をファンタジーの住人として描くこの作品、今回も熱い展開。300年前の亡霊ハンニバル登場にオイオイと半分ツッコミながらもこの展開に大歓迎。そして次回への繋がりも期待です!

読了日:11月22日 著者:柿崎 正澄
とんがり帽子のアトリエ(2) (モーニング KC)とんがり帽子のアトリエ(2) (モーニング KC)感想
一言で言うなら上質。ハリポタの次に世界を席巻する魔法ファンタジーはこれで決まりだと思う。思うんだってば。小さい子供達にも読んで欲しいと思える作品。今回はアガット回、功名心に走り過ぎ、何のための魔法なのかを見失ってしまっては、つばあり帽の罠にはまってしまうよ。女子好みのバディ漢、出ました!
読了日:11月16日 著者:白浜 鴎
乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ(9) (アクションコミックス(月刊アクション))乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ(9) (アクションコミックス(月刊アクション))感想
ジシュカ回。稀代の名将の生い立ちにも触れて泣ける。この男にも様々な思い、気持ちとか挫折があり今に至る。ヴラスタの姉御もなかなかこんな展開になるなんて思わなかったろう皮肉。ネタバレしないで感想書くことの難しさよ・・・とにかく毎度毎度激しい展開に心が揺さぶられるのです。もうこんなことになってこれからどうなっちゃうんだ!!!(歴史の結末は分かってんだけど、ここはあえて思い出さん様にしておく)。そうそう、フスさんもステキ。
読了日:11月12日 著者:大西 巷一
FAIRY TAIL(1) (講談社コミックス)FAIRY TAIL(1) (講談社コミックス)感想
元気のある少年漫画で文字通り少年には楽しくてしょうがない作品だと思う。実際、このおじさんでも楽しく読めました。ワンピースと作家性が似ている?と言われてるみたいだけど、浴びてきたものが同じものが多いのかな?2~3巻も読んでみよう。(無料お試しで読めるので助かります。人気作品だから許して)
読了日:11月05日 著者:真島 ヒロ
先生の白い嘘(1) (モーニング KC)先生の白い嘘(1) (モーニング KC)感想
えぐってくる作品だなあ~。若干名、胸糞悪いゲスヤローがいて、この漫画の中に異世界転生して、五寸釘とかまぼこ板で持って制裁制裁を加えてやりたいところだ! 所で新妻君の内的変化が気になる終わり方ぞよ。
読了日:11月05日 著者:鳥飼 茜
先生の白い嘘(2) (モーニング KC)先生の白い嘘(2) (モーニング KC)感想
ストックホルム症候群とか、日本の御伽草子?にも似た話が合ったけど、被害者は自己修復作業と言うか、防御作用と言うか記憶をすり替えたり自己弁護を無意識にしたりする訳で、それを、バカな女だとか、ズルい奴とか一言でいうのはどうかと思う(たぶんそいつは加害者や)。ゲス男(名前覚える気なし!)の末路が知りたいな。萩尾望都先生のあとがきが何とも流石で、この青くない鳥を飼うことにした作家へのまなざしが熱い。
読了日:11月05日 著者:鳥飼 茜
私の少年(1) (アクションコミックス(月刊アクション))私の少年(1) (アクションコミックス(月刊アクション))感想
ヤバイですね・・・これは・・・
おねしょたものは普段読みませんが、無料お試しで。近年を代表するショタ者になるのではないでしょうか。自然に、ごく自然に、母性本能をくすぐるところから少年愛の扉が開かれるあたりは周到で、持ってかれました(儂、男だけど)。
読了日:11月05日 著者:高野 ひと深
彼女はろくろ首(1) (講談社コミックス)彼女はろくろ首(1) (講談社コミックス)感想
何だか魔のとり方が独特でそれでいてサクサク読める。ゆる~い感じのラブコメだけに、ろくろ首の設定もゆる~~~~い。雰囲気を楽しむ漫画で。ろくろ首の彼女を観察して楽しむ漫画や。
読了日:11月05日 著者:二駅 ずい
レイリ(1)(少年チャンピオン・コミックス・エクストラ)レイリ(1)(少年チャンピオン・コミックス・エクストラ)感想
掴みはok。剣技を極めちゃんと死にますってのには、なんとも悲しい。あの時に味わった絶望からすべての望みを失ってしまったヒロインには破滅しか待っていないような気がする。また、この時代親兄弟の復讐に燃えている輩はごまんといるはず。少年漫画の論法で行っても、レイリが最強である保証はない・・・・生ある限り全てが試練だ!。岩明先生はキャラクターではなく、出来事が描きたいとのこと。確信犯のストーリーテラーだ。
読了日:11月05日 著者:岩明 均(原作),室井 大資(漫画)
木根さんの1人でキネマ 4 (ヤングアニマルコミックス)木根さんの1人でキネマ 4 (ヤングアニマルコミックス)感想
毎度毎度、映画作品を1つネタに取り上げ、アラサーお一人様の木根さんの映画愛が強すぎてどうかしてしまう日常を描いた第4巻。このV8女は相変わらずぶっ飛ばしてます!スピンオフ佐藤さん回も別次元でぶっ飛ばしてますな~。この人達を見てると、カルマは降ろすどころか抱え込む物なんだとつくづく感じ入ったり・・・
読了日:11月02日 著者:アサイ

読書メーター

nice!(0)  コメント(0) 

10月の読書メーター [漫画 1巻ハンター]

10月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:4595
ナイス数:144

からかい上手の高木さん 1 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)からかい上手の高木さん 1 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)感想
可愛い内容のお話で、異性を意識する年頃の男の子には、たまんない内容となっております。
そこまでエッチでもなくはずかしがりやの青少年にはちょうどいい感じのバランスでオジサンもあまり抵抗なく読めます。どこをどのように選択していけば、このような青春に遭遇できたんやろか?

なんと巻数も進んでいるらしく、どんだけネタがあるんかい!?。

読了日:10月29日 著者:山本 崇一朗
ローマ人の物語〈31〉終わりの始まり〈下〉 (新潮文庫)ローマ人の物語〈31〉終わりの始まり〈下〉 (新潮文庫)感想
何というか終わりの始まりですね。国内で殺しあうのは何とも。せヴェルス・・・皇帝にまるまでは見事、鮮やかな戦略を組んでいたのになんともその後は残念。兎に角後継者の育て方に失敗しては・・・この分だとカラカラ帝も知れていそうで。
読了日:10月27日 著者:塩野 七生
魔王城でおやすみ 1 (少年サンデーコミックス)魔王城でおやすみ 1 (少年サンデーコミックス)感想
全てにおいて「カワイイ」という表現がぴったりな作品。城の雑然としておどろおどろしいところも何かしらカワイイし、モンスター達もカワイイ。魔王様やら勇者様もおっさん目線では何ともカワイイ性格してんなあ~と。コンピュータRPGのあるあるを持ち込んで、けど違うんですよ~なひねりを見せてくれる。いつもと変わらぬとらわれの日々ってお話なので、大きな物語りの流れをどうやって見せて、浮気性の読者の心をつなぎ止めておくか、今後の展開が気になるところです。
読了日:10月27日 著者:熊之股 鍵次
アニメタ!(1) (モーニング KC)アニメタ!(1) (モーニング KC)感想
知らない業界の裏話?と言うわけでは無いけど非常に興味深く読ませていただきました。スポコンもののテイストで
面白く続きが気になります。読みやすくってサクサク読めたし~
読了日:10月26日 著者:花村 ヤソ
アイシールド21 (1) (ジャンプ・コミックス)アイシールド21 (1) (ジャンプ・コミックス)感想
やっぱり絵が上手いなー。そして面白いなー。
そして、この楽しいと言う感情がそこかしこからあふれてくるところが好感度UPにつながるんよね。
読了日:10月24日 著者:稲垣 理一郎
バンデット(1) (モーニング KC)バンデット(1) (モーニング KC)感想
末法末世の世の中を己の運と才覚でのし上がって行こうとする者達の物語りには、この美男美女など到底活躍しそうにない濃い絵柄は、逆に作品の信頼感を増していると思う。
つまり一言で追うなら、骨太。 最近の漫画はどれもこれも面白くて、カネも時間も無い自分はほとほと困り果ててしまっております。
読了日:10月24日 著者:河部 真道
辺獄のシュヴェスタ 2 (ビッグコミックス)辺獄のシュヴェスタ 2 (ビッグコミックス)感想
しまった、読んだ本に登録してなかった。マリア様も目の届かない辺獄で、己の憎悪と知性を武器に生き抜くシュベスタ達。しかし三年は長いですよ。とても持ちこたえられそうにない・・・と。思いながら、仲間を得ながらも最後はエラだけ生き残るとかそんな展開にもなりそうで・・・
この修道院、蒸気機関とかオーバーテクノロジーっぷりが面白い。

読了日:10月22日 著者:竹良 実
辺獄のシュヴェスタ 3 (ビッグコミックス)辺獄のシュヴェスタ 3 (ビッグコミックス)感想
マリア様は見てますか?これが地獄のアンブートゥン達です。激しさを増すサバイバル、地獄に仏かと思いきやそのままでは済まされない。そしてまだまだこの試練が続くのか?と読んでる方は先が思いやられると言うのにエラにとってはむしろ目的までの距離がはっきりしたとポジティブシンキング!3巻ではエラにとって思いもよらない形で母親との本当の決別が待っていた・・・やるせないよ・・・
読了日:10月22日 著者:竹良 実
亜人(2) (アフタヌーンKC)亜人(2) (アフタヌーンKC)感想
2巻を読んで、「絵が上手いなあ~」とつくづく思ったり。特に包帯表現がいいね。そしてアクション。ドラマパートの多い漫画かと思ってたらそこはアクション。読みやすい。なかなか謎は謎のままだけど、読ませてくれる。そして結構痛いシーン多し。耐性はあるけど。アフタヌーン系の作家は総じてレベル高いよな。
読了日:10月17日 著者:桜井 画門
CLAYMORE 5 (ジャンプコミックス)CLAYMORE 5 (ジャンプコミックス)感想
やっぱり面白いなあ。テレサ編のラストに胸熱になり。現在に戻ると、討伐隊編成で、ランク付けの設定が出てくるんだけど、ただランクの設定が出てくるだけだとヘキヘキとしてしまうところ、実はクレアは最下位と・・・常にひねりを利かせてくれるので、逆にヨシ!となってしまう。彼女はクォーターのクレイモア。他のハーフの連中に絶対的に劣ってしまうのだけども、テレサの血肉でなければ受け入れる訳も無く。でも、1/4といえどそれはかつてはクレイモア最強とのハーフなんだよな。でも、プリシラには・・・

読了日:10月16日 著者:八木 教広
CLAYMORE 4 (ジャンプコミックス)CLAYMORE 4 (ジャンプコミックス)感想
うう~む。組織に背いた物は命を狙われる。白戸三平的世界観。一気に読了。さっさと5巻へ~
読了日:10月16日 著者:八木 教広
CLAYMORE 3 (ジャンプコミックス)CLAYMORE 3 (ジャンプコミックス)感想
むかーし読んだけど忘れているので再読。いろいろ思い出した。やっぱり主人公は苦戦しないとと思える展開に燃えますね。そして、微笑のテレサ編!これがまた熱い話なんだよね~。この漫画のエッセンスはやはり大好物!次巻も楽しみ。
読了日:10月16日 著者:八木 教広
CLAYMORE 2 (ジャンプコミックス)CLAYMORE 2 (ジャンプコミックス)感想
2巻で早くもクレアの危機?!良いですねこの展開。伏線やら仕掛けがちゃんと機能していてそこが面白いし、読みやすさも手伝って一気に3巻へ。良いところで終わるなあ~
読了日:10月16日 著者:八木 教広
巨悪学園(1) (シリウスKC)巨悪学園(1) (シリウスKC)感想
かなり濃ゆくて読み応えあり。超暑苦しい劇画で、超くだらないギャグを行う漫画としてかなり直球で凄いなあ~と。意外と登録者数が少なくてびっくり。もっと評価されててもいいのでは?と思ってしまった。後半のネームと解説は個人的には楽しめた。結構変わってるなと。
読了日:10月14日 著者:長沢克泰うどん
ランド 1 (モーニングKC) (モーニング KC)ランド 1 (モーニングKC) (モーニング KC)感想
四辺を神に囲まれた箱庭的な世界観。最後に?!?!?なカットが入り、謎に包まれたこの物語にさらに追い打ちをかけるように謎を残し次巻へ!って・・・気になるじゃん!
世界観づくりはさすが大御所作家だよなあ~
山の向こうのあの世に行きたいって言ってるけど・・・この世界の方がよっぽどあの世じゃないの?とか思ったり。杏には納得のいかないことばっかりなんだろうな~。読みながら一緒に体感しました。
読了日:10月11日 著者:山下 和美
アシガール 1 (マーガレットコミックス)アシガール 1 (マーガレットコミックス)感想
なんともユルイおはなし。ヒロインも天然ゆるふわ系でだけども超ポジティブ。SF設定も緩く。何と言いますか、作品自体が能天気な仕上がりになってますね。羽木家滅亡に向かって行く中、このポジティブさがどのようなsy杭になっていくかが楽しみでもあります。
読了日:10月10日 著者:森本 梢子
新装版 BLAME!(1) (KCデラックス アフタヌーン)新装版 BLAME!(1) (KCデラックス アフタヌーン)感想
昔、アフターヌーンを読んでいたころ、途中からで入っていけないなあと思っていたが、そもそも説明もなく
いきなり始まってたんだね。空の見えない壮大な箱庭世界。世界観が主人公の漫画で、だから背景をこれでもか!と見せる。続きが気になります。
読了日:10月10日 著者:弐瓶 勉
あさひなぐ 3 (ビッグコミックス)あさひなぐ 3 (ビッグコミックス)感想
部対抗リレーに尼寺修行。いよいよ本気で強くなる道へ入っていく・・・。読みやすくストレート。そこに好感が持てる作品であることに変わりはない。
読了日:10月10日 著者:こざき 亜衣
モヒカン族の最後 痛快世界の冒険文学 (22)モヒカン族の最後 痛快世界の冒険文学 (22)感想
最初のアメリカ歴史小説作家による代表作。思っていたより活劇。思っていたより死者が出る。フランスとイギリスが領土争いが激しかった時代。モヒカン族はその髪型で大変に有名だけどこんなに人数が少なかったなんて・・・彼らは白人の争いに巻き込まれて数を減らしただけでなく、持ち込まれた疫病に全く抵抗できずに激減した。読み終わった後、、やっぱりやるせない気持ちになった。感心したのは作家の目線がこの時代の人でありながら、ネイティブよりで、白人の共存の方法は本来こうあるべきでは・・・と真摯に考えているところ。
読了日:10月08日 著者:戸井 十月,中村 銀子
あさひなぐ 2 (ビッグコミックス)あさひなぐ 2 (ビッグコミックス)感想
気になる男子との鍔ならぬ柄競り合い、国陵との練習試合での対戦など、へなちょこ武者っぷりにほくそ笑みながら読む2巻。水槽のお魚ようにいつまで観ていても飽きない感じがよい。
読了日:10月07日 著者:こざき 亜衣
キャラクター小説の作り方キャラクター小説の作り方感想
初心者向けと謳っているが、ずぶの初心者が読んだら???がかなり多いんでは?花袋はあまり良く知らないのでそのあたりはふ~んと言う感じで読んだりして。オッドアイに関する考察は的を得ているなあと思う分けで、人気のキャラクター容姿なら使いこなせることが作家の能力の一つかとも思ったり、しかしながらそこが難しかったりするわけで。そんな訳ですからこの本を一読しただけで、だれもがキャラクター小説を書けるようになるわけでは無いわけで、、、あります。詰まりは「精進せえ~よ」と言われてる気がして。
読了日:10月05日 著者:大塚 英志
ゴールデンカムイ 2 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
どんどん面白くなってくるなあ。キャラクターが活き活きしていて好きになる。反面、瞳孔開きっぱなしの面々は人でなし感たっぷりでよろし。うう~続きが気になる終わりかたですね~。その内イオマンテも描かれそうですね。
読了日:10月05日 著者:野田 サトル

読書メーター

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:コミック

9月の読書メーター  [漫画 1巻ハンター]

9月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:2971
ナイス数:59

ちはやふる (3) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (3) (Be・Loveコミックス)感想
仲間が増えて、高校生の部活っぽくなってきましたね。
相変わらず面白いです。 
そうそう、実際の試合のシーン、動いてるとこも観てみたい。と言うわけで映画も見てみたいなあと。
読了日:09月30日 著者:末次 由紀
あさひなぐ 1 (ビッグコミックス)あさひなぐ 1 (ビッグコミックス)感想
良質の青春スポーツ漫画。
キャラクター一人一人が個性的で、一癖ある連中ばかりで面白い。そこまでスポコンしてないけどスポコン要素満載。なぎなたと言うブドウを実際この目で見たくなりました。
良いなー青春ん。もどりたーい
読了日:09月30日 著者:こざき 亜衣
かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)感想
自分好みの作品でした。こういう話は好きです。順番に獣を倒していく数え歌的展開には西部開拓時代っぽい世界に良く似合う。二人の主人公にそれぞれの葛藤があるはずだけどそこは他の感想書かれた方と同じくちょっと淡泊かなと。
でもって続きがきになる。
読了日:09月27日 著者:めいびい
ちはやふる (2) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (2) (Be・Loveコミックス)感想
輝かしい青春。なんか輝かしい。
3者3様の青春は良かったり悪かったり・・・
面白いよ・・・
とりあえず、今はこれだけ。
読了日:09月26日 著者:末次 由紀
ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)感想
満を持しての1巻。三人の少年少女の青春の始まりとしても最高の出だしでは?人気があるのも納得のストーリー。だけでなく、少女漫画としての絵の魅力も物語を引き立てている。おまけ4コマ漫画、競技かるたの解説なども巻末に載っており、充実した内容になっている。おススメです!と、今更いわずもがな。
読了日:09月24日 著者:末次 由紀
約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)感想
面白いと聞いていて話のさわりは知っていたけど、1話目のもって行き方が秀逸で分かっちゃいたけどっ引き込まれてしまう。いわゆる異世界脱出ものみたくゲーム的な展開になりそうなところ、うまくジュブナイル冒険物の児童文学的な雰囲気をまとわせることに成功したなあと。パンズ・ラビリンスとか、永遠の子供たち のような不穏な雰囲気を醸しつつ、最後はやっぱりハッピーエンドがいいなと思いつつ。
読了日:09月19日 著者:出水 ぽすか
ハレ婚。(1) (ヤンマガKCスペシャル)ハレ婚。(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
表紙見て気になってたけど、どんな話か分からず、読んでみたら、なおさらわからなくなった。何と言いますか、ぶっ飛んでいる漫画。読みやすく絵もきれいだし、話が無茶苦茶(ほめてます)でも、つつ~っと先に進めてしまう。2巻も読んでみよう
読了日:09月13日 著者:NON
フランケン・ふらん 1 (チャンピオンREDコミックス)フランケン・ふらん 1 (チャンピオンREDコミックス)感想
表紙は何だか肌色率が高いけど、内容はそこまででなく、あっけらかんとした主人公の悪意のない善意による施術行為で人々を幸せにしていく、よかった探し。のはずが、かなり皮肉が効いていて、読み手の目線では、真逆に見えてしまう。
そんな、えぐってくるような作品。名作ですね人造人間、リアニメイト的なものが好きな人には、必読でしょう。
読了日:09月13日 著者:木々津 克久
ピアノの森 3 (モーニングKC (1431))ピアノの森 3 (モーニングKC (1431))感想
1~3巻の一気読みの3。今までは序章。これから本格的に物語が動き出す。対照的な二人の少年のライバル関係は、墓に入るまで続きそうな予感。続きが非常に気になるのですが。修平君にも自覚が生まれ「いざ鎌倉」て感じで気合も入ってきたね
読了日:09月09日 著者:一色 まこと
ピアノの森 2 (モーニングKC (1430))ピアノの森 2 (モーニングKC (1430))感想
絵が魅力的なんだけど、物語の雰囲気にあっていると思うし、とても分かりやすく読みやすさに繋がっているなあと。

読了日:09月09日 著者:一色 まこと
ピアノの森 1 (モーニングKC (1429))ピアノの森 1 (モーニングKC (1429))感想
1~3巻一気読みの1。読みやすいし絵も魅力的だし、面白いし、言うことなし!森の中に打ち捨てられたピアノのイメージはファンタジックで御伽話感がありながら、色町育ちのカイはさしずめ見にくいアヒルの子か?二人の主人公の対照性は永遠のテーマです。
読了日:09月09日 著者:一色 まこと
響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
ここにきて俄然話が動き出した感。と言うか彼女たちの作品を実際に読んでみたいぞ、ここまでもったいぶられてしまうと。しかしまあここまで読んだ時点で、この漫画のサブタイ~小説家になる方法~は一切出てこないなあ、言うなれば~小説家になれる人種~と言ったが適当か?この漫画読んでも小説家になれる方法が見つかるどころか、小説家になれる才能と、ただの凡人の己との如何ともしがたい隔たりに愕然とするばかり。おお~あはれなるそぞろ歩きよOH!
読了日:09月07日 著者:柳本 光晴
僕たちがやりました(2) (ヤンマガKCスペシャル)僕たちがやりました(2) (ヤンマガKCスペシャル)感想
今までにありそうでなかった話の展開だなあ。破滅的な展開だけに辛いものがあるけど、1巻丸ごとかけて日常から実は破滅は始まっていることを知らしめる描き方で、一気に読んでしまった。気になるよ、続きが・・・
絵は何というか写真トレースのようでいてそれでも、漫画的にディフォルメを効かせていて、それが物語の妙に現実的でありながらもぶっ飛んだ内容にマッチしているなあと思ったり。
辛いよねえ~
読了日:09月05日 著者:荒木 光
アビス(1) (講談社コミックス)アビス(1) (講談社コミックス)感想
アビス(奈落)に潜っていくと人知を超えた秘密が眠っている的な話かと思ったら、気付いたら奈落の底にいてそこから脱出するという、いかにもゲーム的な展開の漫画だった。最近こういった漫画「理由が分からないが非現実的な世界に主人公が落とされて」「何故あるかわからないが超科学的なアイテムで主人公たちは危機的状況を乗り切る」作品がホントに増えたな~っていう印象。ちゃんとたためるのか心配。
読了日:09月03日 著者:長田 龍伯
ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
熱血スポコンもの?、絵が素晴らしく人物の特に目がいい~。登場人物みんな生き生きしているし、読み始めると止まらない。一緒に熱い気持ちになってしまう。などなど、映画シャル・ウィ・ダンスを思い出しながら。続きも気になるし、あ~気になる。
読了日:09月02日 著者:竹内 友

読書メーター

タグ:漫画 感想
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:コミック
前の5件 | - 漫画 1巻ハンター ブログトップ