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ちょっと挑戦しようかなと思ったけど・・・ [思い付き投稿]

 PIXIVのエッセイ漫画応募しようとして描き始めたが、内容が微妙にレギュレーション違反になりそうだったんで、描き直す事になりそう・・・。
 あまりプライベートなことは描きたくないなーと思いもあったんだけど、そもそもエッセイ漫画ってそんなもんじゃね?と言うか日頃自分が思っていることなんて、描いても面白くなりそうもないので、廻りの出来事で自分がおもしろいなーっと思ったことを描くとする。 
取り急ぎ没原稿をどうしようかなと思いながら、描き続ける・・・適当なところで完成させて無料本にでもしようかな・・・

タイトルは「初めて□□漫画を買った話」です。
□にはカタカナで「絵」という文字と「炉」という文字が入ります。
別にそれだけの話なので、PIXIVに投稿しても 問題無いんだろうけど、そこまで面白い話でもないし・・・・と思えてきて・・・
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PCでは無くスタイラスペンの不調と思われる・・・ [思い付き投稿]

 ご無沙汰です。ブログの更新よりも、読書メーター、鑑賞メーターの更新に忙しく、ブログの更新よりもお絵かきを優先しておりましたので・・・。
 前々から、VAIOの調子が悪いと、ぶつぶつ書いておりましたが、どうやら原因がわかりました。
件名に書いた様に、PCでは無くスタイラスペンの不調と思われます。

 ここしばらくも調子がおかしく、いざ描こうとすると全く反応しない・・・、PCを立ち上げなおしたり、他のソフトを起動させてみたり、マウスの端子をはめたり外したり・・・、最初は効果もあったんですが、ついにうんともすんとも言わなくなり・・・
 ペンの電池を外して入れ直したりすると調子が良くなったりすることもあったので、壊れるのが嫌だったんですが(高いから)ちょっとペン先をテーブルに「コンコン!」とたたいてみました。するとさっきまで全く反応無かったスタイラスペンの反応が復活!それも感度が良好過ぎて、ディスプレイにタッチする前に反応してしまう、筆圧感応も常にMAX状態・・・・
 線が太すぎるわ、勝手に反応してやってもない処理やらなんやら誤作動するわで、これはこれでうっとうしいし、結局作業にならない・・・
 まあ、それでも原因はスタイラスペンと言うことで、PCのリカバリ(リフレッシュ)をやろうかどうか悩んでいたところだったので、とりあえずは良しとしようか。
 とりあえず今は、調子が悪くなったら、ペン先をテーブルに「コンコン!」と当てて、調子が良くなるかみて、ダメならラジオペンチで、ペン先を引っこ抜いてはめ直してます。とりあえず、これで調子は良くなることが多いので、作業も進めることが出来るようになりました・・・

 しかし、電池式のスタイラスペンは精密機械ですね・・・たぶん、2~3度テーブルから落としたりした事が有ったのでそれで調子が悪くなったのでしょう・・・・
 高いので、買い換えとかできないし・・・・。正直、こんな小さなペンなんてテーブルの高さくらいから落としてしまうことなんしょっちゅうあってもおかしくないでしょう。それで簡単に壊れちゃうのもなあ・・・困るよ~

 いまちょっと、金がなくて、かなり困っているので、色々と悩んでます


人生に・・・
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RIXオープニング(変更) [制作漫画]

RIXオープニング 5p アップします。前回名古屋コミティア47で発行したバージョンの冒頭2pを今回5pに加筆修正しました。
RIKS1_003.jpg
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あとで参考に、実際に発行した時の2PもUPしますね。

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どうでしょうか・・・?

次回、名古屋コミティア参加できれば、すべて作り直し、前回購入していただいた方には無料進呈でもしようかな・・・
タグ:漫画 RIX

10月読書メーター [思い付き投稿]

2015年10月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1269ページ
ナイス数:7ナイス

暗黒神話 (集英社文庫―コミック版)暗黒神話 (集英社文庫―コミック版)感想
 諸星作品中最大級に壮大な話。どんだけ~っ。 タケミナカタのデザインは諸星先生にしか描けない秀逸なデザインです。なんとも、この人にしか描けない作品です。
読了日:10月24日 著者:諸星大二郎
孔子暗黒伝 (集英社文庫―コミック版)孔子暗黒伝 (集英社文庫―コミック版)感想
想像を超える壮大なスケールで描かれる物語。僕の想像など足元にも及ばない。中国の古い言葉が頻出し、インドや東南アジアの宗教まで幅広く多岐にわたって言及されるので、作品としては難読書だった。
読了日:10月13日 著者:諸星大二郎
クオ・ワディス〈上〉 (岩波文庫)クオ・ワディス〈上〉 (岩波文庫)感想
映画の存在も知っていたけど小説で読みたいと思っていた作品。読む前はローマ兵士とキリスト教徒の娘の甘酸っぱい道ならぬ恋を縦軸に、ローマ大火とキリスト教徒弾圧を横軸にした物語りと思っていたけど・・・とんでもない!想像の斜め上を行く出だし!何とも21世紀の現代日本語で語るなら、KYでドキュンの一方的なパワ・ハラから物語りの幕は切って落とされるのであった!100年以上前の小説で有りながら、現代日本に何ともタイムリー!最近近所のレンタル屋からフェリー二の「サテリコン」がなくなってしまって残念。何れ観ようと思ったのに
読了日:10月12日 著者:シェンキェーヴィチ
拳奴死闘伝セスタス 4 (ジェッツコミックス)拳奴死闘伝セスタス 4 (ジェッツコミックス)感想
ザファル、師匠との邂逅。 会話に重みがあるなあ~。 ここに来て、セスタスに新事実発覚?! 鉄板ですな。 あー早く続き読みたい
読了日:10月2日 著者:技来静也
拳奴死闘伝セスタス 3 (ジェッツコミックス)拳奴死闘伝セスタス 3 (ジェッツコミックス)感想
面白いけどあっと言う間に読めてしまう。なんだか残念。相変わらず詩を紡ぐようにモノローグが流れ、否が応でも気分が揚がる。早く続きが読みたいと思わせてくれる。
読了日:10月1日 著者:技来静也

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